以心伝心
「あ!そうだ。B代表に連等をしなければならなかった・・・・」電話をしようかな?
その瞬間に私の携帯が鳴る「Rururururururur・・・・・」
「もしもし。Bですけれど・・・」
「おーーー!今電話しようと思ってたんだよ。シンクロニシテイだな(笑)」
「あ!Sコーチへ電話しよう」
携帯に手をやると私の携帯が鳴る
「Rururururururr・・・・」
「もしもし。Sです」
「おおお!今携帯に手をかけたところだったよ。以心伝心!」
「Iコーチに電話しようかなっと」
またまた私の携帯が「Rurururururururu」
「もしもしIでーーーす。」
「おっと!またまた来たぞ!」
最近はこんなことが続くのである!
まあ昔から「噂をすれば影が差す」というけれど,噂をするから相手が来るのではなく,相手が来るから,それに感応してその人の話題になるのだと思う。
あまりに続くので,絶対!以心伝心・シンクロニシテイはあると確信している。(笑)
「勘」が良いと電話が鳴った瞬間に誰がかけてきたかわかることがある!
それは考えたのではなく,急に「わかった!」とか「思い出した!」というあの感覚なので,ほとんどはずれることはない。
逆に言うと「誰だろう?」考えたときはほとんど当たらない。(笑)
多分,その昔の人間は生存するために,野生動物のようにこのような感覚は誰でも持っていたのであろう。
私のようなまだまだ発展途上・進化途中の人間は,それが時々出るんだなあと思う(笑)
しかしながら,その割にはtotoもロト6もドリームジャンボも「勘」は働かず,当選にはまったく無縁なんだよなあ。


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